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データベースをひと目で
いつも実際の DB のまま

ERDism は SQL を、チーム全員が読み、直し、レビューできるダイアグラムに変えます。すべての変更は承認を経て記録に残ります。

MySQL · MariaDB 対応

ダイアグラムが
古くなりません

実際の DB が変わるとお知らせし、設計がそれに追いつきます。

いっしょに直しても
上書きしません

誰がどのテーブルを直しているかが見えます。

テーブルごとに
承認します

承認するか、理由を添えて却下します。承認されたものだけを書き出します。

説明も履歴も理由も
テーブルといっしょに

誰が、いつ、何を、なぜ変えたかを、テーブルの上ですぐに確認できます。

コードを読まない
人にも

  • 企画・QA・クライアント

    アカウントなしでリンクから見られます

  • 新しく来た同僚

    まず自分のチームのダイアグラムから

  • レビューする人

    カラムひとつまでリンクで

そして

そのほかの機能

設計

図でも、SQL でも
ダイアグラムを直せば SQL が、SQL を直せばダイアグラムが変わります。
テーブルグループ
関連するテーブルをまとめておけば、グループごとに一度で整理できます。
テーブル検索
テーブルやカラムの名前で探すと、ダイアグラム・SQL・タイムラインのその場所へすぐ移動します。
設計チェック
主キーのないテーブルや循環参照を指摘し、直し方まで示します。

チーム

ロールごとの権限
ワークスペースとプロジェクトごとに、誰が閲覧し、編集し、発行できるかを決めます。
オンラインのメンバー
いまワークスペースに誰が入っているかが見えます。
受信トレイ
招待とレビュー依頼が一か所に集まります。

SQL

DB を自動で判別
貼り付けた SQL から、MySQL か MariaDB か、どのバージョンかを読み取ります。
バージョンに合わせたチェック
MySQL 8.0 · 5.7、MariaDB 10.6 のうち選んだバージョンで使えない型や名前を前もって知らせます。
原文を保持
ERDism が扱わない構文も消さず、書いたとおりに残します。

基本

自分の変更を元に戻す
自分の変更を、ダイアグラムをまたいで、削除したテーブルまで元に戻せます。
ごみ箱
削除したプロジェクトは 7 日以内なら復元できます。
3 つの言語
英語、韓国語、日本語で使えます。

ここで、すぐに試せます

サンプルのデータベースを用意しています。

デモを開く

ここに取り込んだ SQL は、離れると消えます。

プラン

ベータ期間中全員が Free プランで、編集者数の制限はありません。制限はベータ終了後に始まります — ワークスペースのオーナーには 30 日前にお知らせし、それまで編集していた人はそのまま編集を続けられます。

  • Free

    まず試す人や、小さなプロジェクトに。

    $0ずっと無料
    無料ではじめる
    通常は 編集者 3 人
    ベータ期間中は無制限
    閲覧者は無制限
    DB 接続 1 件 — ベータ終了後に 14 日間お試し

    すべてのプランに含まれるもの

    • ダイアグラム · 承認 · 履歴 · ドキュメント
    • プロジェクトは無制限
    • 新しい SQL を取り込んで設計と比較
    • 読み取り専用リンクで誰にでも共有
  • Solo

    ひとりでサービスを運用する開発者に。

    $12/ 月ワークスペースごと
    ワークスペースごとに 編集者 1 人
    閲覧者は無制限
    DB 接続 1 件
    DB 接続の追加 — 1 件 $20 / 月

    Freeのすべての機能

  • Team

    人も DB も増えていくチームに。

    $129/ 月ワークスペースごと
    ワークスペースごとに 編集者 10 人
    閲覧者は無制限
    DB 接続 3 件
    DB 接続の追加 — 1 件 $12 / 月

    Freeのすべての機能

編集者とは?どれかのプロジェクトで設計を変更できる人です。いくつのプロジェクトに関わっても、ワークスペースで 1 人と数えます。閲覧者は無料です。

DB 接続とは?実際の DB に読み取り専用でつなぎ、スキーマが変わるとお知らせし、承認すると設計に反映します。Free は 14 日間のお試し、有料プランはつながったままです。

  • 有料プランと DB 接続はベータ終了後に開きます。それまでにプラン構成や価格が変わることがあります。
  • ERDism が読むのはスキーマ(テーブルとカラムの定義)だけです。テーブルに入っているデータは読みません。

いま使っている SQL のまま、
はじめましょう