ERDism beta

パブリックベータ

新機能
  • ERDismをパブリックベータとして公開しました。 どなたでも登録してワークスペースを作成できます。このノートはここから始まり、今後は実際に見たり使ったりできる変更を、リリースした日付の下に記載します。
  • 運用中のスキーマを取り込む、または新しく描く。 SQLを貼り付けるかファイルをアップロードすると、インポートで何が追加・変更・削除されるかを確認し、各テーブルをどのダイアグラムに置くかを選べます。 MySQLとMariaDBに対応しています。
  • 一つのモデル、三つのビュー。 ダイアグラム、SQL、インスペクターが連動し、どこかで変更すると残りにも反映されます。テーブルごとにMarkdownで書くドキュメントページがあります。
  • すべての変更が記録に残ります。 タイムラインで、誰がいつ何を変更したかを確認できます。元に戻す・やり直しは自分が行った変更だけが対象で、プロジェクト内のすべてのダイアグラムにわたって動作します。
  • 発行の前に承認。 チームメイトがSQLブロックごとに承認または却下し、承認されたSQLだけが発行されます。発行したバージョンはSQLファイルとしてエクスポートできます。
  • チームで作業。 ワークスペースにメンバーを招待し、それぞれにロールを割り当てられます。誰かがテーブルを編集している間、ほかのメンバーにはそのテーブルが使用中として表示されます。
  • アカウントなしで試せます。 ライブデモでは、サンプルのデータベースがエディターで開きます。そこでインポートしたものは、離れると消えます。
  • 英語・韓国語・日本語に対応。
リリースノート一覧